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WG全体ミーティング(H9)
スプリングフォーラム
活動フォーラム写真1 ■TEPIAスプリングフォーラム会場
日時: 平成9年4月23日(水)午後1時〜5時
(定時年次総会)
場所: TEPIA 4階 (TEPIAホール)
参加者: 150人を超えた
テーマ1: DVD
「DVDのステータス レポート」
ソニー(株)DVDビジネスセンターDVD戦略センター首席
井橋孝夫氏
「東芝のDVDソフト製作とアプリケーション」
(株)東芝マルチメディア事業推進室部長
中島孝次氏
「ビクターのDVDへの取り組み」
日本ビクター(株)マルチメディア事業部戦略本部課長
黒田直祐氏
「パイオニアのDVD」
パイオニア(株)マルチメディア事業部DVD企画部部長
松村純孝氏
「DVD・ビデオCD ディスク製作サービスについて」
松下電器産業(株)光ディスク事業部メディア推進室参事
城戸紘一氏
<五十音順>
「DVDソフト製作の実際」
(株)ポニーキャニオンエンタープライズ 映像製作1部部長
石崎邦彦氏
「アメリカにおけるDVD事情」
日経01副編集長
山田康昭氏
テーマ2: Video CD Internet Sample Disc
「ビデオCDインターネット」サンプルディスクの実際
-コンテンツの紹介とホームページへのアクセス-

-ビジネスの開拓-

日立製作所、日本ビクター、松下電器、フィリップス、ソニー
ビデオCDインターネットについて:(株)日立製作所
新分野商品事業化センター主任技師
田中克之氏


サンプルディスクの製作について:松下電器産業(株)
パーソナルコンピュータ事業部開発営業部主席技師
榎本章二氏
テーマ3: Video CD Internet Sample Disc
「Video CD Internet Guidlines Ver.1.0」について
日本フィリップス(株)
民生機器事業部TIG東京オフィス部長 本庄義彦氏
テーマ(2)については5社を代表して3人の方がプレゼンテーションを担当した。当日完成したサンプルディスクを使い実際にインターネットへ接続してコンテンツの解説を行った。
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サマーフォーラム
活動フォーラム写真2 ■インターネットビジネスについて解説をする、斎藤昌義氏
(ネイチャー・ランド・ジャパン(株)代表取締役)
日時: 平成9年7月16日(水)午後1時〜5時
場所: アルカディア市ヶ谷
参加者: 約100名
恒例の夏のフォーラムが去る7月16日アルカディア私学会館(市ヶ谷)で開催された。プログラムが示すとおり今回は3つの部会主催となり、インターネット・ビデオCDインターネット,DVDオーサリングシステム、ビデオCDの応用事例がテーマとなった。またフロアーデモでは各社の最新の情報が展示された。
マルチメディア通信部会
(中村雄三部会長 NTTソフトウェア研究所主幹研究員)
特別講演 インターネット時代のビジネスソリューション
-ビジネスにおけるインターネットの可能性とその課題-

(ネイチャー・ランド・ジャパン株式会社 代表取締役 佐藤昌義氏)
Video CD Internetのオーサリングサービス
(ソニー 江頭康雄氏)
Video CD Internet コンテンツの事例
(ノバック 高橋宗吉氏)
DVD部会
(西沢利治部会長 電脳商会代表取締役社長)
普及をめざしたオーサリングシステム
(パイオニア 木越匠氏)
オーサリングを中心としたDVDサービス
(ピコハウス 高橋良樹氏)
オーサリングシステム
(ダイキン工業 小島隆幸氏、大藤圭一氏)
ビデオCD/CD-i部会
(加藤美行部会長 電子メディアサービスマーケティング担当課長
糟谷正剛部会長 クロスウェイブ代表取締役社長)
ビデオCDのプロフェッショナル用途への活用
(インストアープロモーション・教育)
(ジャスコ株式会社営業企画統括部参事 諏訪間明氏)
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秋のフォーラム
  11月5日アルカディア市ヶ谷(私学会館)で開催された秋のフォーラムは「DVD 最前線」をテーマに220名の参加者がありました。


  フォーラムに先立ち矢田光治会長からCD-i, ビデオCDの普及に取り組んできた経緯とDVDへつながる活動の位置づけの考え方が示されました。


  日経ゼロワン(現 日本経済新聞社VOGUE編集部)の山田康昭氏は海外も含め1年間DVDの取材に明け暮れた経験から、DVDを正しく売るための4つのポイントを提言されました。


  東芝の山田尚志氏はアメリカで市場が立ち上がる兆しが見えてきたこと、日本はハードが累計100万台になり本格的に立ち上がってくるのが来年であり、2001年には世界でハードが一億台を越すという予測に是非もってゆきたい、という示唆に富むお話がありました。


  ポリグラムの佐藤恒夫氏はソフト制作の観点からの課題と、いろいろな問題を解決して11月から初めて発売に入る3大テノール、白鳥の湖、エリック・クラプトンなどのDVDソフトのデモを行ないました。


  松下電器産業の福嶋洋次郎氏はタイトル制作の“要の仕事”であるオーサリングについて豊富な実績に裏付けられたビジネスの実際について話されました。


  最後に10月31日号でDVD特集を組んだ電波新聞社の斉藤徹也氏は産業界の内輪話しを交えて編集会議の雰囲気を伝えました。


活動フォーラム写真3 ■スピーカーのお一人、東芝の山田尚志首席技監
マルチメディアCDコンソシアム・秋のフォーラム
プログラム
■ テーマ: ― DVD最前線 ―
  司会進行: 谷口 功広報委員会委員長
((株)インタービジョンSP局
プロモーション部部長)
    ・矢田光治会長のご挨拶
    ・DVDのその後
(日経01副編集長 山田康昭氏)
{日本経済新聞社VOGUE編集部}
    ・DVDステータス レポート
― プレーヤー出荷台数、ソフトの動向
(グローバルマーケットからの情報)
((株)東芝 首席技監 山田尚志氏)
{日本経済新聞社VOGUE編集部}
<コーヒーブレイク>
    ・タイトルデモ
(ポリグラム(株)
開発・映像事業本部副本部長
佐藤恒夫氏)
    ・ソフト制作の支援
<DVDソフトのオーサリング業務>
(松下電器産業(株)
AVC社光ディスク事業部メディア推進室
副参事 福嶋洋次郎氏)
    ・新聞からのDVDトピックス
(電波新聞社 編集部記者
斉藤徹也氏)
    ・コンソシアムからのお知らせ
以上
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